こんにちはゲストさん
『 販売管理システム』を開発した背景
売り上処理】  
  • 得意先を予備登録置くことにより簡単に売り上げ処理をお行うことが可能です。

  • 操作のほぼ90%をマウス操作で行うことが出来ます。

  • 全ての基本操作は『選択する』事により行う事が出来ます。

  • 伝票の複写入力なども可能ですので毎回同じような売る上げ請求が発生するような場合も簡単に売り上げ請求を上げることが出来ます。

   
【豊富な入力補助機能】  
  • サジェストと聞くと難しく考えがちですが簡単です、売り上げ処理時に例えば型式の一部を入力すると、近い内容の品名をデータベースから探し出してきます。

  • 左側の図の様に例えばFMと入力すればFMの文字を含んだ商品一覧を表示します。

  • 長い品名を都度入力する必用がなく、選択するだけで、フルの「品番」・「品名」・「単価」などを一度に入力する事ができます。

   
【一覧からの選択入力】  
  • 勿論、一覧データを表示して、そこから選択して入力する事も可能です。

  • 一覧表示画面で「区分」や「商品名」による絞り込みが出来ますので何方でも簡単に入力作業を行うことが出来ます。

   
『【複写入力機能】  
  • 毎回同じようなデータ入力の場合、複写して入力するなど(一部変更して登録)の入力方式が随所で可能です。

   
【請求処理】  
  • 基本的に殆どの操作がウィザード方式になっておりますので、請求処理も @〜Bに順に指定する事により締め処理、請求書印刷まで行う事が出来ます。

  • 印刷関連は基本的にPDFファイルを自動的に生成します。

  • 実は従来のシステムでは、この締め処置が弊社において最も作業性が悪いものでした。

  • 締め処理をして請求額(入金額)を全てチェックして抜けや間違いに気づき再度締め処理をやり直す行為を余儀なくされました。

  • 本来『販売管理』において締め戻しの行為は推奨される行為ではなく、締める前にこれらのデータが各担当がチェック出来れば殆どが防げるものです。

  • 『SIM販売管理』では、締め処理を行う前に各担当がこれらのデータをチェック出来ますので、締め戻しなどの行為は極限まで減らすことが可能となりました。

   
【請求書印刷】  
  • 請求書の印刷は基本的にはPDF方式による印刷となりますので、印刷しても、PDFファイルとして保存しておく事も可能です。

  • オリジナルの印刷フォームも提供する事も可能です。(別途オプション)

   
【分 析】  
  • 分析機能は一般的な販売管理ソフトにも付いておりますが、最も重要なのは、分析が出来ることよりもそのデータがいつでも、何処でもリアルタイムに見れると云うことです。

  • 今までですと、出先でデータが知りたい時には電話などで担当に連絡を取り、口答で数字を聞いていたものが、携帯電話などで確認する事が出来ます。

  • アクセス権限にもよりますが、アクセス権があるスタッフはこれらのデータを観ることが出来ますので、当然意識改革に繋がります。

   
【報告書】  
  • 報告書と聞くと少し硬い内容に聞こえますが、最初は日記の様な感じで使われた方が良いかも知れません。

  • 毎日記録をついけることにより自然に意識改革に繋がる事を期待して付けた機能です。

   
【見積書の作成】  
  • 見積もり書の作成も簡単に可能です。

  • 日常の営業業務の中で見積もり書の管理はかなり煩雑なものとなりがちです。

  • 例えばAさんが作成したものと同じ内容のものをBさんが作成しようとした場合に意外そのデータの再利用は出来ないものです。

  • 見積もりを一元化する事により同様な見積もり書を参照して少し項目を増やすなど、見積もり作成時間の短縮にも繋がります。

  • 見積書はPDF形式で作成されますので、印刷してもメールで送ることも可能です。

  • 弊社で一番大きかった効果としては各担当がどのような見積もりを書いているのかを他のメンバーが見ることが出来ることです。当然意識改革に繋がったのは云うまでもありません。

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